- CPS (プログラミングソフト)を PCにインストールする
- 無線機からダウンロードしてfilenameを変更して保存する
- 送信周波数を日本仕様に変更する
- DMR ID を CPSに書き込み無線機に転送しSAVEする
自己責任でね!!
![]() |
| これがパスワードです |
![]() |
| ヨーロッパ仕様にしても、自動で変わらなかったので手入力した |
多分続くのだ
自己責任でね!!
![]() |
| なんだかわからない項目 数字がパスワード |
baofeng dm-32uv testmode で検索、どうやら文鎮になった時の対処方法だったりします
自己責任でね!!
![]() |
| PCとハンドリング中の画面 |
![]() |
| 私の個体のバージョン |
自己責任でね!!
自己責任でね!!
まだ、最大の関門が残っているJARD のリストに載っていないことだ
https://radioid.net/ で DMR IDを取得する
![]() |
| DMR IDがないと始まらないので取得すること |
![]() |
UV-5Rの時代のケーブルでは、このボーレートでは動かなかった
9. Programming Guide
Before programming the radios (Reading or Writing radios data), select the com port correctly and make sure the baud rate is set to 256000.
Before firmware upgrade, please select the com port correctly and set the baud rate to 11520.




































































