2017年6月20日火曜日

JTSDK win32

wsjt-x などの コンパイルをするための 環境のインストール

自己責任で行うこと。
つまり、他人に責任を転嫁しないこと。

https://sourceforge.net/projects/jtsdk/files/win32/2.0.0/

から ダウンロードする。
画像1の青色四角で囲ったファイルをダウンロードする。

画像1
 赤色四角で囲ったものもダウンロードする。画像2の青色四角で囲ったファイルは、画像1のファイルと同じ
画像2
 この項目重要

日本語環境では、コンパイルでエラーが出るので、英語環境をインストールして、英語環境でPCを立ち上げてから JTSDK-xxxxを実行すること。

英語環境のインストールについては、各自調べて実行すること、
画像3
コンパイルの前にhamlibを実行すること

JTSDK-QT
ソースを引っ張ってくる? と 聞いてくるので "Y"をたたく。 

JTDX

FB JTDX グループから ダウンロードして解凍
DOCを熟読してから変更動作をする。

変更するファイルは WSJT-Xのコンパイルに必要なのでrenameしておく。

最近では、テスト版もexeで提供されるのでコンパイルの必要性はない。

 


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